身体が騒がしい時はどうする?

身体が騒がしい時はどうする?

以前から気になっていたみんなの牡蠣小屋

 

 

漢方スクールのお友達と、海のミルクといわれる牡蠣だけをたらふくいただいてきました(^^♪

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不思議なご縁で、家族の身体のことを真面目モードで話せ、お互いに持っている情報を惜しみなく出し合い、なんとか元気になれるように知恵を絞り合えるお友達です(*^_^*)

 

 

でね、本日のタイトル、ちょっと変わった表現ですよね、「身体が騒がしい」。

 

 

実は少し前に、私の台湾の先生に言われた言葉。

 

 

そして今日、お友達との会話にも出てきた言葉。普通はあまり使わないけれど、でも何となくイメージはできますよね!?

 

 

私もお友達もある程度、漢方の考え方、漢方薬、食事、お茶、の知識がある分、家族の体調が良くなければいろいろとしたくなるわけです。

 

 

ただ、あれもこれもそれもどれもやった時、身体ってどうなんやろ?と。

 

 

身体はもうアップアップ状態。

 

 

「そんなにいろいろしてくれるけどさ、どないしたらええのん?いろいろ入ってきて分かれへんわ~」という身体の声。

 

 

そんな時の表現が「身体が騒がしい」なんだろうな、と私は理解しています。

 

 

それでですね、そういう時はどうするか?

 

 

「シンプルに1つにしぼる」

 

 

そうしたら、身体は「あっ、今はこれを頑張ってやったらいいんや!!」と感じ取ってそこに集中してくれるというわけです。

 

 

これはあくまでも私の理解の仕方なんですが、今日、ある症状に対してお友達のアドバイスが同じ内容だったので、これまた盛り上がりましてね(^_-)-☆

 

 

大切なお友達との大切な時間。顔を合わせてあれやこれやとケラケラ笑いながらの会話。

 

 

気が付けばどんだけしゃべるんでしょ~???というくらいの時間が過ぎていてあたふたと帰路へ。

 

 

楽しくもあり、とても学びの多い1日で本当に元気モリモリ(*^^)vまたお客様にしっかりアウトプットしていきたいと思います!!

 

 

今日も最後までお読みいただきありがとうございました。それでは今日も笑顔で(*^_^*)いきましょね!!